岡部武央というひとりの武道家がいます。 あらゆる武術の地を求め、世界を歩いている男です。 彼の“武”の旅で修行し得てきた“力”とは「生命力」。 そんな生きるための“武術”の力についてのページです。

岡部武央 “武”で生命力を高める

| main | “武”で生命力を高めるということ
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武道家 岡部武央との出会い
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イラスト 石渡治



教室案内 

太極拳教室

①第1・3火曜日 午前9:30~11:30  北柏町会ふるさと会館(セブンイレブン近く、北柏第2公園前)

②毎週水曜日 午前10:00~12:00  松葉町 ギャラリー結(石窯パン工房 サフラン裏)

③毎週水曜日  午後1:30~3:30    大津が丘コミュニティーセンター(交番隣、郵便局裏)

④第1・3.5木曜日 午前9:00~11:00 スタジオエリカ(マンション沼南エリカ内)


⑤毎週木曜日  午後1:00~3:00    新田原近隣センター


岡部武央 柏市内ヨーガ教室
①第2・4火曜日 午前10:00~12:00 松葉町ギャラリー結(石釜パン工房サフラン裏)
②第2・4木曜日 午前10:00~12:00 松葉町ギャラリー結(石釜パン工房サフラン裏)


都内太極拳教室(ストレッチ、24式太極拳、99式太極拳)
毎週 月・金曜日 午前10:00~12:00 総合武道 絆會 黒木道場
(江東区東大島駅徒歩1分 ミスタードーナツ近く)
その他、要望に応じて、個人指導も行っております。


問い合わせ
E-mail takehisanda99@ezweb.ne.jp
岡部武央



 武道家 岡部武央との出会い

 生きるということは“力”である。
 人は生まれた瞬間から、息をすることも、泣くことも、食べることも、糞尿をすることも、寝ることも、そして考えることもすべて力で生きている。
 “生命力”という力で生きている。
 
 ぼくはスポーツの原稿をいくつも書いてきた。
 100メートルを10秒切るアスリート、160キロ近い球を投げる投手、一撃で相手を倒すパンチ力を持ったボクサー、無酸素でチョモランマに登頂した登山家、フリーダイビングで100メートルの潜水を超えたダイバー・・・そんな人たちに出会ったとき、ドキドキするほどの感動があり、そして無条件で尊敬の念を抱いてしまう。
 なぜぼくたちはスポーツに感動するのだろうか?
 凄いパフォーマンスを見せたアスリートに対して、なぜ無条件で尊敬の念を抱くのだろうか?  
 答えは簡単なことだった。
 “生命力”の強さである。
 スポーツを通して人間の持つ“生命力”の強さに感動し、尊敬の念を抱いているのだ。

 そうなのだ。人は力を手に入れたいと思っている。
 スポーツ選手なら、鍛え、そのスポーツで頂点に立つことで“生命力”の強さを表現するように、他のどういう生き方をしている人たちも同じ思いがあるはずだ。
 学者にしても、医者にしても、農業をする人にしても、漁師にしても、サラリーマンにしても、“生きていく強さ”としての“生命力”の強さをどこかで求めている。
 それは病を抱えている人が病を治せる大きな力がほしいと思っていることでもある。
 だれもが持っている沸き上がる“生命力”への思い。
 その“生きていく強さ”としての力、“生命力”を高めるにはどうすればいいのだろうか・・・
  

 1998年の春、ぼくはひとりの武道家と出会った。
 面識のあった中国武術家の先生から、5月の末に中国の深セン(しんせん)で、世界中から格闘家、武術家が集まっての散打博撃の格闘大会が開かれるが行かないかという誘いを受け、その日本代表選手として一人出場することになっていたのがその男だった。
 岡部武央(おかべ たけひさ)。
 当時26歳である。
 聞けば格闘空手の大道塾で空手をやっていたということである。
 その格闘大会ぬ挑むにあたって、ぼくは岡部の練習を見たいと思った。
 岡部武央とはどんな選手なのか、どれほどの実力を持った選手なのか、サンドバック、ミット打ち、スパーリングなどの練習を見ればそれがわかるからである。
 「練習を見せてもらいたいのですが道場で練習をしているのですか?」
 初対面のときぼくは岡部に聞いた。
 「いや、練習は近所の公園と自宅の部屋の中でやっています」
 そして岡部はこうつづけた。
 「私の練習は見に来てもつまらないと思いますよ」

 たしかにつまらないというか・・・これが練習なのかと思った。
 岡部は自宅近くの公園で、長時間ただ立っているだけの“站トウ”(たんとう)という立禅、気を練るといった、まるで太極拳のようなゆっくりとした動きを何時間もやっているだけである。
 格闘技の試合に挑むというのに、パンチやキックといった膂力を鍛える練習はまったくやらないでその長い練習は終わっていった。
 「外功(がいこう)を鍛えるための、ミット、サンドバックは最低限の週に一度ぐらいはやっていますが、今回の試合は内功(ないこう)の力でどれだけできるか試してみたいのです」
 練習を終えた後、岡部はぼくに言った。
 「外功?、内功?」
 ぼくには何のことかわからない。
 岡部は説明を始める。 
 「簡単に説明すると、“外功”を鍛えるとは、身体の外側から、主に筋肉(随意筋)、骨、関節を鍛錬する方法を言います」
 「また“内功”を鍛えるとは、身体の内側から鍛錬する方法で、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを整え、内臓(不随意筋)、ホルモンの分泌等の自然調整といったところから身体に力を宿す方法です」
 
 岡部の言っていることがぼくにはよくわからなかった。
 格闘技の闘いというのは、パンチ、キックといった筋力を鍛えての闘い・・・岡部の言う“外功”の強さこそがものをいう世界ではないか。
 それを鍛えずして格闘技の世界大会に挑むなど、ぼくには無謀としか思えなかった。

 だが岡部はその大会で優勝したのである。
 世界16ケ国から集まった、後にK1に参戦するレイ・セフォの弟、ロニー・セフォや、チャップマン、騰牢などそうそうたる顔ぶれの格闘家たちの中で、岡部は64キロ級でチャンピオンとなったのだ。
 そして無差別に挑むべく中量級の対決でも、中国の武術競技「散打」で4年連続の優勝を続けている中国の英雄、ヤン金強に挑み、どちらが勝っていてもおかしくない僅差の判定で敗れたのだった。
 そのヤン金強との試合は、その大会に招待されていた中国武術の大家から大絶賛。「この大会で最高の武術を見せたのは中国選手ではなく、日本の岡部だった」と、大会後にそんなコメントが発表されている。

 ぼくはと言えば涙が止まらなかった。
 リングサイドでその闘いをカメラのファインダーから見ていたのだが、押さえきれない感情から涙が溢れ出てきたのだ。
 そのときは岡部の闘いを撮りながら、なぜ涙が溢れたのかわからなかったが、今ならわかる。
 “生命力”
 岡部とヤン金強の闘いは、互いに内功で練り鍛えた、“気”のぶつかり合いの闘いだった。
 例えればどう表現すればいいのだろうか・・・
 膂力を感じないで、発するように互いがカミソリのようなパンチとキックを飛び交わす。
 そう、昔、日本の剣豪たちの真剣勝負とはこういうものではなかったのだろうか。
 その“気”の波の大きさ、恐怖、美しさが伝わってくる。
 人間の持つ、“生命力”の中に秘めた人間の本能の力の凄さにぼくは感動し、そして涙が溢れ出たのである。

 「やはり内功の力は凄いものですね」
  金強に敗れたにもかかわらず、試合後、岡部は満足気に笑いながら言ってきた。
 「私は今まで、空手、キックボクシング、ボクシングと、筋肉を鍛えていつも闘いに挑んできました。そして今回初めてこの(内功)闘い方で挑んでみたのです」
 「そして今まで感じたことのない力を自分の中で感じました」
 岡部にとってもこの大会は、力というものに対してのターニングポイントだったようだ。

 そしてぼくにとっても同じだった。
 そのときからぼくは岡部に不思議な魅力を感じ、まるで何度も追いかけるように岡部に会いにいっている。
 日本の中ではない。
 中国、タイ、ベトナム・・・海外に会いにいくのだ。
 岡部はアジアを中心に旅を続けているからだ。
 アジアには仏教の流れとともにいくつかの武術が存在する。
 それは闘うものばかりではない。
 力とは何か・・・
 “武医同術”“医食同源”
 岡部の旅は武術を通して強くなりたいから、強く生きたいと変わっていっている。
 まるで修行僧のように旅をつづけ、空手を教え、その地に息づく術を学んで歩く。
 それは武術であり、医術であり、食に関することである。
 自給自足で、田畑を耕しその地で生活したこともある。
 チベット寺院に住み込み、チベット密教を学び受戒も受けている。
 インドでは岡部が行くと新聞が写真入りで伝えるほど空手家として名を成している。

 そんな岡部武央とぼくは一冊の本を創った。
 【東洋武術で生命力を高める】(ネコ・パブリッシング)である。
 
 そしてぼくはこの本を創っている間にも“武医同術”を自分の身体で体験することとなったのだ。
 沖縄取材。
 極度の睡眠不足と忙しさからぼくは倒れた。
 自立神経がおかしくなり、自分の体温調整すらできなくなり、頭痛と吐き気・・・
 過去4度救急車で運ばれたと同じ状態である。
 自分でまた救急車を呼ぶしかないと覚悟したときだった。
 岡部がぼくの身体を治療始めたのだ。
 治療といっても身体を揉みほぐすといった程度のものである。
 身体の緊張を揉みほぐし、自律神経を整えるといった気功治療だという。
 信じられないが、終わってすぐに腹が減り、何事もなかったように、いや、以前より元気になって取材のつづきへと向かえたのである。
 まさに“武医同術”。

 ぼくは今、岡部武央という武道家を通して“生命力”の力とは何かを見させてもらっている。
 そしてそれをどう伝えていくか・・・
 それをこのブログを通してコンタクトして行きたい。

 劇画作家 田中誠一






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| 武道家 岡部武央との出会い | 18:05 | トラックバック:0コメント:1
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PROFILE

岡部武央(おかべ たけひさ)
岡部武央(おかべ たけひさ)1972年3月2日生まれ 静岡県富士宮市出身


武道歴

中学入学と共に、剣道部に入部
中学1年生時の6月に、唯心会井上空手道場(故・井上元勝先生の道場)・富士宮支部に入門
高校2年生の時に、空手と共に、古武術(琉球古武術保存振興会・総本部)も始める。
高校2年の12月に空手道初段、高校3年の6月に琉球古武術初段となる。

1990年4月、上京、花田学園・日本柔道整復専門学校に入学
琉球古武術保存振興会・東京本部にて稽古開始
6月、合気道養神館(故・塩田剛三の道場)に入門、半年間、稽古を行う。
12月、大日本講武会・中国拳法師範、小林直樹先生から中国拳法を習い始める。
12月、天空気功道開祖・越智勝三先生の気功教室に通い始める。

1991年4月、カイロプラクティックを学ぶ為、東京フィットネス学院(サイード・パリッシュ先生)に入学
7月、タイの名門・ハーパランジムにて、ムエタイのトレーニングを1ヶ月間、行う。

1992年1月、第一回トーワ杯KARATE JAPAN OPENに19歳で最年少出場し、二回戦で、士道館の村上竜司選手と対戦し敗れる。
2月、東孝先生が主宰する実戦空手で有名な空手道大道塾総本部に入門
2月、台東区リバーサイドスポーツセンターにて開催された日本古武道演武大会に参加。
4月、春季・大道塾関東交流試合、第4位
6月、琉球古武術保存振興会 二段取得
8月、大道塾・関東新人戦、特別賞
9月、秋季・大道塾関東交流試合、準優勝
12月、東京フィットネス学院・カイロプラクティック科卒業

1993年3月、大道塾体力別予選関東大会に出場、一回戦敗退。
8月、大道塾関東新人戦、第3位。
12月、 花田学園・日本柔道整復専門学校、自主退学。

1994年1月末~3月末まで、タイの名門・ソーワラピンジムにてムエタイのトレーニングを2ヶ月間、行う。(国際式 タイ国バンタム級チャンピオン ラタナチャイ・ソーワラピンとボクシングのマス・スパーを行う。)
4月末、中国・深センにて開催された遠東国際自由博撃拳王争覇賽に出場し、71kg級、2分5R、ワンマッチで中国散打全国大会第二位、中国シュワイジャオのチャンピオン楊金強選手と対戦し、接戦の末、僅差の判定負け。
6月末から約2週間、オランダ目白ジムにて、キックボクシングのトレーニングを行う。

1995年3月、中国拳法躾道会(代表師範・小林直樹先生)師範代に就任。
5月、革命塾(須田達史塾長)にて、全日本キックボクシング連盟の小林聡選手とスパーリング。
6月4日、第一回全日本ウエイト制太道選手権大会・軽量級に出場、
二回戦敗退。
6月11日、正道会館全日本新人戦グローブ空手62kg級に出場し、二回戦敗退。
6月24日、極真会館(松井派)全日本ウエイト制空手道選手権大会・軽量級に出場し、一回戦敗退。
7月中旬、アメリカ・サンフランシスコにて行われた新体道合宿に参加。
8月、白井・具志堅スポーツジムにて、約1ヶ月間、ボクシングのトレーニングを行う。
9月、正道会館東日本新人戦 グローブ空手 62kg級出場、二回戦敗退。

1996年9月から5ヶ月間、インドに精神修養の為、旅に出る。ヨーガ、瞑想等を学び、聖地を訪れる。また、南インド・ケーララ州の武術 カラリパヤットの道場を数ヵ所、訪問し、交流する。

1998年5月末、中国・深センにて開催された金ケイ首届全球散打博撃拳王争覇賽に出場し、64kg級チャンピオンの座をかけて、台湾のチョン其昌選手と対戦し、判定で勝利し、64kg級冠軍(チャンピオン)となる。
中量級のチャンピオンを決める試合にて、4年前に対戦したことがある中国の楊金強選手(4年連続全国散打大会チャンピオン、97年世界武術選手権武術散手70kg級チャンピオン)と対戦し、判定負けする。
12月末から99年1月末に掛けて、インド・ケーララ州にて1ヶ月間、空手の指導を行う。

1999年6月末、北京国際博撃散手招待試合に出場、64kg級で中国の孫涛選手(武術散手、散打博撃のチャンピオン)と対戦し、1Rペースを握るが、2R後半からバランスを崩し、3RTKO負けする。
11月、香港で開催された第五回世界武術選手権・武術散手60kg級に日本代表としてエントリーしていたが、体重オーバー(300g)で、失格となる。

12月から2000年4月まで、4ヶ月間、ネパールとインドを旅する。
ヒマラヤ、仏教の四大聖地、ヨーガの郷・リシケーシュ、チベット亡命政府があるダラムシャラー等を訪れる。
8月から12月までの4ヶ月間、インドのチベット文化圏(レー・ラダック地方)、カシミール、ラジャスターン等、ベトナム、ラオス、タイを旅する。

2001年6月~2003年4月まで、東京の高田接骨院に勤務。武医同術の研究を行う。

2002年7月、釜山アジア大会の予選を兼ねた北京―東京博撃対抗賽に出場、60kg奄ナ王進鋒選手(2001年散打王60kg級2位)と対戦し、敗退。

2003年4月から2ヶ月間、バリ島、インドネシアを旅する。
インドネシア拳法 ペンチャク・シラットの道場を訪問する。
世界最大の仏教遺跡・ボロブドゥール等を訪問。
6月からパーマカルチャー(有機農法を中心として、太陽光等、自然エネルギーを出来るだけ利用して、地球の生態系に少しでも負担をかけないように生活していく方法)を学ぶ為、オーストラリアに約1年間滞在。
WWOOFing(有機農法を実践している方々の所で、1日4時間~6時間、労働力を提供する換わりに生活する場所、食事を支給して頂くシステム)をしながら、10ヶ所程(ヨガ、気功の先生、ナチュロパシー、アーユルヴェーダの治療家、瞑想センター、チベット仏教寺院、タイ仏教の寺院の規則を守っている人、RAWFOOD(果物、野菜、ナッツ類のみを生食する方法)、ベジタリアンの料理人)お世話になりながら、いろいろな事を学ぶ。

2004年9月、岡部武央特別編集として「東洋武術で生命力を高める」(ネコ・パブリッシング)発売。


2005年5月より、中国内家拳(太極拳、形意拳、八卦掌)を王樹金老師の最晩年の内弟子・河野義勝先生(義誠国術館主宰)より学び始める。 

        
2006年10月  河野義勝先生一門と共に、台湾を訪れ、日本にはじめて太極拳を伝えた王樹金老師の墓前で演武を行う。
        
10月  北柏ファミリークリニック リハビリ科 勤務開始
                   太極拳の指導を始める。
       
12月 中国拳法 躾道会 代表師範 小林直樹先生より師範免状を授与される。
        
        
2007年4月 クリニック リハビリ科の患者さんを中心とした太極拳教室を週1~2回のペースで始める。                                          

9月 靖国神社奉納演武会に参加、太極拳を演武する。
        
10月 靖国神社奉納演武会に参加、形意拳を演武する。
        
2008年4月 中国武術・散打(武術散手)の指導を月2回のペースで始める。
       
5月 北柏ファミリークリニックを円満退職し、幼稚園から高校生の子供たちに空手道の指導を始める。

9月 靖国神社奉納演武会に参加、太極拳、形意拳を演武する。

2009年4月 ギャラリー結にて太極拳教室を始める。

現在、千葉県柏市を中心に整体を行いながら、太極拳、空手道、中国散打の指導を行っている。

また、無農薬有機栽培で野菜を育てている。

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